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雨降りの夜ドライブ

 03,2009 00:22
20090803002202
今、山形県遊佐町の道の駅鳥海に着きました。
疲れる。ほんとに。
疲れで、目の視力下がってるのがわかる
でも、渋滞がなくて良かった。

112号を走って、鶴岡市に入ったあたりから街が現れ、大きなジャスコが輝いていてスゲーと思った。
もう買い出しをすることはないので、あとはエコなドライブをして青森に向かうだけ。
明日は鳥海山。早くねなきゃ。

コメントありがとうございます。登山口たくさんあるんですか。西側に道があるけど、そこからも行けそうですね。
今カナリ雨が降っています。次の岩手山の麓へ移動もしなければいけないので。早起きしないと。

10万円山巡りの旅
48日目 残金21574円
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Comment 2

2009.08.03
Mon
09:39

watanabe #-

URL

結構しんどいかも・・

そこの場所から言う西側のコースって「二の滝口ルート」のことだと思う。
途中「七五三掛」で「吹浦口ルート」と合流すららしいけど、登り8時間5分、下り5時間30分だって。

もう少し北に上がった吹浦(ふくら)口ルートの方がいいよ。
登り5時間10分、下り3時間40分。
間に合えばいいんだけど・・


【吹浦口ルート書き込みから】
このコースは、鳥海山登山ルート中最も古く、整備もされている。
国民宿舎大平山荘(おおだいらさんそう)よりさらに700m程鳥海ブルーラインをのぼった秋田県境付近が登山口となる。(展望の良い路肩部分に駐車スペースあり)

登り始めがこのコース最大の難所 伝石坂(つたいしざか)。約50分でこの急坂を登りきると、見晴台(みはらしだい)へと出る。この展望台で眼下の眺望を楽しみながらゆっくり休憩をとろう。ここから上は勾配も緩やかとなり、湿原の清水大神を過ぎた辺りから高山植物が増えてくる。とよを通過して河原宿(かわらじゅく)に入る。ここから愛宕(あたご)坂の急坂を一気に登ると一面のヌマガヤの草原となり、程なく御浜(おはま)に着き、象潟口や長坂口と合流する。

御浜の脇には、カルデラの鳥海湖(直径約200m、水深約4m)があり、雄々しくそびえる新山、七高山(しちこうさん)、それを取り巻く外輪山が絶景をなし、登山の楽しさを感じられる場所である。

また、御浜周辺は高山植物の群生地で、ハクサンイチゲ・ニッコウキスゲの群落など花の観賞にも適している。なお御浜には公衆トイレもあるので、休憩をとり、山頂をめざしたい。

編集 | 返信 | 
2009.08.03
Mon
14:14

watanabe #-

URL

岩手山。

道の駅は①R46「道の駅雫石あねっこ」か②R282「道の駅にしね」かな。
①の場合御神坂コース(登り3:40)と網張コース(登り4:40)で、②の場合柳沢コース(登り3:50)と焼走りコース(登り4:20)だって。
柳沢コースは地元の小中学生も登っているみたいで書き込み載せておきます。
【柳沢コース】
●山頂を眺めながらスタート
登山口に立つと目の前には山頂! 登る意欲もわいてきます。森林帯から眺望の開ける火山砂礫帯を登っていくコースで、地元の小中学生の集団登山でもよく利用されています。ブナやミズナラの林の中を登り下りして一時間でやっと一合目。登山口から一合目までが長くてちょっとがっかりしますが、その先はずんずん高度を稼げます。お天気が良ければ、すぐ先の二合目で休んだ方が眺めが良くて気持いいでしょう。

●だんだん眺望が開けて爽快
二合目を出発すると新道と旧道に分岐。天気のいい日は眺めのいい旧道がおすすめ。林から抜け出すと、登りはちょっときついものの視界が開けて高山植物にも励まされます。ダケカンバやナナカマドなどの潅木帯の中、高山植物の咲く道を歩くと八合目の避難小屋が見えてきます。そのまま平らな道を行けば、ベンチのある広場、不動平に到着。霧が深いときはコースを見失わないよう要注意。水を補給してゆっくり休んだら、荷物をここに置いて山頂へ行ってみましょう。

馬返し(登山口)には駐車場とキャンプ場があります。

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